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2014.02.14

潤いとツヤのある髪の作り方。秘密は頭皮の乾燥対策!

こんにちは♪
女性のための無添加育毛剤『マイナチュレ』
サポート事業部の石川です。好

さてさて、日を追うごとに寒くなる今日この頃、

空気の「乾燥」も非常に気になりますよね。ためいき

冬は空気が乾燥している上に、オフィスなどの室内では
エアコンの温風が直接、お肌や髪に当たるので
ダメージを与えてしまうもの。

お肌は目に見えて乾燥が気になるので、
「乾燥している」と実感しやすく、保湿クリームなどで
お手入れをする方が増えていますよね。

同じように、髪と頭皮も乾燥からのダメージを
受けて潤いを欲しがっているのです。

今回は、【冬の乾燥から髪と頭皮を守るヘアケア】に
ついてご紹介したいと思います♪

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冬の乾燥を放っておくのはNG!
毎日の対策で、髪と頭皮のダメージを防ぐ

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まずは、冬の乾燥ダメージがどのようなものなのか
知っておきましょう!Wハート

髪と頭皮の水分量に注目

健康な毛髪は、12~13%の水分を保持しており、
最大35%まで水分を保持できるといわれています。

毛髪の水分が7%を下回ると、表面のキューティクルが
乾燥によりからからになり剥がれて、
切れ毛や裂け毛、枝毛などのダメージが表面化します。キラキラ

さらに傷ついた部分から、毛髪の内部の水分が出てしまい
ダメージを増やしてしまうのです。

また頭皮も乾燥をしているため、
抜け毛を増やす可能性も…。汗

お肌と同じように、髪と頭皮の「潤いケア」も
忘れずにしてあげることが、冬の美髪づくりには欠かせません。
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過剰なブラッシングに気を付けて

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冬はブラッシングの際にも注意をする必要があります。
空気が乾燥しているためただでさえ静電気が起きやすい季節。

ブラッシングで髪が摩擦を受けて、バチバチと逆立ってしまう
という経験はありませんか??

静電気が起きる=髪の内部まで乾燥している証拠。ためいき

静電気はそのままにしていると、切れ毛の原因になりますし、
ホコリを吸い寄せるので頭皮と髪が汚れる原因にもなります。

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髪と頭皮の水分量に注目

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頭皮には、育毛剤を使って栄養を補充。
乾燥を防ぐためにも効果的です♪きらきら!!
それでも乾燥が気になる場合には、
化粧水や乳液を頭皮に馴染ませるのもいいでしょう。好

ブラッシングの前に、霧吹きで軽く化粧水をつけたり、
洗い流さないタイプのヘアトリートメントを使うなど
静電気を予防する工夫も必要です。キラキラ
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冬の乾燥から髪と頭皮を守る!
正しい対策のカギは保湿♪

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お肌の乾燥には保湿クリームを使うなど、
対処方法が分かりますが、髪と頭皮となると
「どうやって潤いを与えたらいいの??」と思う方も多いですよね。

髪の毛を乾燥から守るためには、水分をいかにして
毛髪の内部に閉じ込めておくかが重要になります。きらきら!!

そのためには、コンディショナー、トリートメントを
効果的に使うことが大切です。

リンス・コンディショナー、トリートメントは
いずれも髪を柔らかくして、光沢を出し、クシ通りを良くして
静電気を防止する効果があります。キラキラ

いろいろな種類のものがありますが、
洗い流さないタイプの方が吸着率が高いのでオススメです。好

洗い流すタイプのものも、冬は少し工夫をしましょう!

トリートメント剤を髪に塗った後に、
シャワーキャップをかぶってそのまま3分前後ほど置き、
髪のすみずみまで栄養を行き渡らせてあげましょう♪

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冬の乾燥に負けない髪と頭皮を!
トリートメントで潤いのあるツヤ髪に♪

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トリートメントをするときの
ちょっとしたコツを知れば、
その効果をしっかりと感じることができます。
トリートメントを上手に使って、
潤いのある、ツヤツヤな髪を目指しましょう。

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<トリートメントの効果的な使い方>

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■トリートメントの手順

  1. シャンプーの前に髪をお湯で流します。
  2. 頭皮にシャンプーをつけて、ていねいに髪と頭皮を洗います。
  3. しっかりとすすぎます。
  4. トリートメント剤の油分をはじかないよう、軽くタオルドライします。
  5. トリートメント剤を手のひらに広げます(用量を守ること!)
  6. 内側からたたくようにして、トリートメント剤を髪につけます。
  7. (ショートヘアの方は髪をつまむ感じで)

  8. .少し時間をおきます。
  9. .

  10. 髪をこすらないよう、やさしくすすぎます。

このとき注意したいのは、トリートメント剤を
頭皮につけないようにすることです。かお
頭皮に擦りこんだり、伸ばしたりするのは厳禁です。

せっかく頭皮をきれいに洗った後に、
余計な油分を与えてしまうことになります。

毛穴をふさぎ、頭皮に細菌が繁殖したり、
炎症の原因になる可能性もあるので注意してくださいね。好

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ほかにもあった!
頭皮の乾燥対策

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  1. ヘアクリーム、ワックス、スプレーなどの
    スタイリング剤をつけましょう!
  2. ヘアクリーム、ヘアワックス、ヘアスプレー。
    いずれも髪を整えるために使用するヘアスタイリング剤ですが、
    髪をコーティングして水分の蒸発を防ぐ効果があります。

    とはいえ、使いすぎるとシャンプーで洗い流す際に手間がかかります。
    説明書をよく読んで使用量を守ってくださいね。キラキラ

  3. 帽子をかぶって髪と頭皮を守りましょう!
  4. 髪だけでなく、冬は頭皮も乾燥しがちです。

    頭皮が乾燥すると、かゆみなどのトラブルを
    引き起こしてしまうことがあります。
    帽子をかぶったり、スカーフを巻いたりすれば、
    頭皮と髪に適度な湿気を与え、乾燥を防ぐことができます。

    冬はおしゃれな帽子がたくさんありますので、
    蒸れない天然素材のもので探して下さいね!好

  5. 加湿器を使って全身に潤いを与えましょう!
  6. 加湿器で適度な湿度を与えれば、
    髪や頭皮の乾燥や静電気を防ぐことができます。

    オフィスで使えるような卓上加湿器もありますので、
    この冬は試してみてはいかがでしょうか??

  7. シャンプーをしすぎない!
  8. シャンプーの回数が増えると、
    髪と頭皮に必要な脂分まで奪ってしまいます。

    同時に、ドライヤーをあてる時間も長くなり、
    髪にも余計、負担がかかります。

    朝晩2回シャンプーする方は、夜だけにするなど、
    回数を減らした方がよいでしょう。キラキラ

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    いかがでしたでしょうか?

    冬は空気が乾燥しているので、何もしなくても
    髪と頭皮に負担がかかりやすい季節です。

    育毛剤もシャンプー&コンディショナーも
    いつもよりやさしく、丁寧に念入りに、
    大切な髪と頭皮をいたわってあげてくださいね♪

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