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マイナチュレ育毛カウンセリングルーム

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育毛ケアに関して、よくあるお問い合わせをご紹介します。
掲載されていないことで、疑問やお悩みがありましたら、お気軽にお問い合わせください。

育毛剤を使うとどれくらいで効果が現れますか?

3ヵ月くらいで実感される方もいますが、目安は6ヵ月~1年間です。

髪の成長には時間がかかり、成長期であっても1ヵ月に約1cmしか伸びません。また、髪質や年齢、生活習慣によっても個人差がありますし、実感がなくても実は産毛が生え始めていたという方もいらっしゃいます。まずは6ヵ月を目安にして、焦らずに根気良く続けましょう。

時間をかけて太くしっかり育てましょう

育毛剤が効いているか
どんなことでわかりますか?

うれしい兆しは主に頭皮の色や手触りから現れます。

こんなサインはありませんか?

頭皮が柔らかくなってきた。

かゆみが気にならなくなった。

頭皮の赤みがなくなってきた。

髪の根元がふんわりしてきた。

ドライヤーの時、落ちる髪の量が減ってきた。

頭皮チェック

育毛剤やマッサージ以外で薄毛に効果があるものは?

良質な食事と睡眠も美しい髪を育てます。

  • 美髪を作る食べ物

    たんぱく質を含む大豆食品や肉、ミネラルを含む海藻類や玄米やナッツがおすすめです。

  • 髪を育てる良質な睡眠

    すっきりした目覚めには深い眠りが不可欠。規則正しい睡眠時間と就寝60分前の入浴が効果的です。

髪や頭皮への影響で気をつけるべき
季節はありますか?

どの季節にも、髪や頭皮が影響を受けやすい要因お手入れのポイントがあります。

春

髪が一番育ちやすい季節。積極的にケアしましょう

春は、気温の上昇とともに新陳代謝も高まり、髪をつくる細胞が活発になります。花粉やホコリで頭皮が敏感になりやすい時でもあるので、規則正しい生活で身体のバリア機能を高めましょう。

春のポイント
  • 育毛剤をしっかり塗布
  • 丁寧な頭皮マッサージ
月別の成長期の髪の割合

夏

紫外線や汗で負担を受ける頭皮のケアを重点的に

1年のピークを迎える紫外線量や汗によるムレで、頭皮トラブルが起こりやすい季節。正しいケアで健やかな頭皮を保ちましょう。食欲の低下で栄養バランスが崩れやすいこともご注意ください。

夏のポイント
  • 頭皮を紫外線から守る
  • 清潔な頭皮をキープ
紫外線は育毛に大ダメージ

秋

抜け毛が増えやすい秋は
早めのケアで対策を

一般的に最も髪が抜けやすい秋。夏のダメージの蓄積とホルモンバランスの変化が重なると薄毛が加速するため、早めの対策が必要です。じっくり育てるような気持ちでケアを続けましょう。

秋のポイント
  • 丁寧な育毛ケアを続ける
  • 食事や睡眠で体調を整える
紫外線は育毛に大ダメージ

冬

巡りと代謝が滞りやすい冷え・乾燥に注意

冷えで血行不良に陥ると、髪に必要な栄養や酸素が届けられず育毛の妨げになります。また、湿度の低下は頭皮が硬くなりやすく、かゆみやフケを招きます。育毛剤で頭皮にうるおいを補給しましょう。

冬のポイント
  • マッサージで巡りアップ
  • 育毛剤で頭皮のうるおいケア
冷えの予防は薄毛の予防です。

頭皮のかゆみが気になります。
どうすればいいでしょうか?

育毛剤の使い方お手入れ方法を見直してみてください。

朝もしっかり育毛剤を塗布していますか?

多くの方が忘れやすい朝の育毛剤は、頭皮のバリア機能を低下させる紫外線への抵抗力を高めます。健やかな頭皮のために1日2回忘れずに塗布しましょう。

効果を実感しにくい時期こそお手入れを続けましょう

ブラッシングや洗髪は正しくできていますか?

ブラッシングは適度にやさしく

ブラッシングは適度にやさしく

強くブラッシングをしすぎると、かゆみが進行する場合があります。やさしくマッサージするイメージで行いましょう。

すすぎはくまなく念入りに

すすぎはくまなく念入りに

後頭部や生え際などすすぎ残しがないように流します。シャンプーは抗炎症効果の高いものに切り替えてみましょう。

自分のお手入れ方法が合っているのか不安です。

自己流ケアをしていないか確認しましょう。よくあるNG習慣をご紹介します。

髪の栄養になるからコンディショナー
は少し残すように軽くすすぐ。

髪や頭皮に成分が残ったままだと、頭皮の炎症になることがあります。今日から始める正しいお手入れや製品のご使用方法を参考にして、必ずすすぎ残しがないようにしましょう。

NG

髪の分け目はいつも同じ
ところにしている

いつも同じにしていると、分け目部分の根元のボリュームが出にくくなります。分け目を少し横にずらすだけでも、ふんわり立ち上がりやすくなります。

洗髪前のブラッシングは髪を
軽くとかせばOK。

目的は洗髪前に頭皮の汚れを浮かせることです。表面をとかすのでなく、髪の根元にブラシを入れて、つむじに向かってブラッシングします。